横須賀鎮守府には艦娘達の欲求不満を解消させるため、秘密裏にハッテン場を設けていた
だが艦娘の性の好みもそれぞれ
すべての欲求が解消されるわけではない

提督達は会議を重ね、新たに新部門として艦娘専用のデリバリーヘルスを設立した
関西方面を束ねる山本提督の元運営される、その名も、delivery YAMAMOTO

子日「お兄ちゃん…♡」
頬擦りする子日
佐古「…子日ちゃん、30分たっちゃったよ？
このまま何もせずにずーっとこうしてるの？服、脱がない？」
子日「…まずはスパッツ越しに、して？」
布団に横たわり、キスと抱擁をねだるポーズ

キスをしながら佐古の手をスパッツ越しの股間に導く
佐古「気持ちいいかい？」
子日「うん…お兄ちゃん…」

スパッツ越しにクリをいじり、股間の入り口を指でスリスリしながらツプツプとゆびを入れたりする
ここにページを少し割き、子日の感じている顔を描きます

場面転換
子日「我慢できないからぁ、もう、ここに、挿れて…♡」
股間を指で開いて佐古を誘う
佐古「欲しがりさんだね…」
ペニスの先端で子日の入口をコスコスと擦る
子日「熱い…お兄ちゃんの…っ」
ペニスが挿入される
子日「ひゃあぁあっ♡」
佐古「…っ、ちょっと、キツ…」
奥まで入る
子日「奥に大きいの…当たってる…♡」

ゆっくり動かし始める
子日「にゃふ、ぅっ♡お兄ちゃんの、すごい…っ♡ちょうだいっ、中にちょうだいっ♡」

ペニスを抜かれて、顔から胸にかけて出される

子日「にゃっ？！…え、なんでぇ…？」
佐古「ぶっかけられるのも好きでしょ？サービスしてあげたんだ
次はちゃんと中にだしてあげるよ？」
聞いてゾクっとする子日

立ちバックに場面転換
佐古「中に出されるの想像しちゃった？」
耳を口でカリカリされながら囁かれ、子日がさっきよりもビクビクと反応する
子日「にゃ、っ、はっ…♡」
パンパンと音を立てるくらい激しく動かされる
子日「お兄ちゃ、はげしっ♡壊して、いいからっ、もっと、もっとぉ♡」
佐古「じゃあ、壊れちゃうようなこと、しようか？」
ゾクっと擦る子日

騎乗位
乳首にローターがセロテープでついていて、
足にもローターのスイッチが固定されて、音を立てながら子日をせめている
(ガムテのほうが臨場感は出ると思います

子日「にゃっ、にゃぁ…っ」
佐古「自分で動けるかな？」
子日「子日イケるもん…っ♡おに、ちゃ、もこういうの…好きなんだね…っ…」
ガンガンと動き始める子日

子日「子日、あたーっく…っ♡！」
佐古「う、お…っ…！」
佐古の乳首をいじりながら、好きなように動く子日

子日「ちゃんと、今度は中にだしてね…、っ、なかに、ちょうだい…っ…！」
子日「はぁああん♡」
大量に出される精子

くったりと佐古に倒れこみ、
子日「はぁ…っ、気持ち良かったよ、お兄ちゃん…ありがとう…♡」

エピローグ
佐古「ただいま戻りました…」
山本提督「行く時より少しツヤはいいけどやつれてるね、たくさん出たの？」
佐古「すみません、めちゃくちゃ気持ち良かったので…あ、あの子に名刺は渡してます」
大門提督長「子日は他の提督との常時の時に首を絞めちゃったことがあってね
名刺を受け取ってくれたということはお眼鏡にかなったようだ、良かった良かった」

嬉しそうに一ヶ月後またねーと言っている子日の笑顔を思い出して、少しゾッとする佐古

山本提督「とりあえず、お疲れ様……報告書を作っといてね。終わったら、駅まで責任もって送るから」


終わり