
○世界観
とある女神が支配する異世界。若い女しか存在しない。住民は全員が母乳体質。住民は性に奔放で、痴漢もスキンシップの一環となっている。

○登場人物
・ライザ
・レゼ（原作後）
それぞれ原作の世界から転移。
ライザとレゼは錬金術のアトリエ兼喫茶店を営んで生活している。
怪しまれないようにライザが作った薬を飲んで巨乳で母乳体質になっている。
元の世界に帰還する方法を探しているが、段々と異世界の淫習に染まりつつある。

○シチュ
・プロローグ。アトリエ開店の準備。

・アトリエで働くレゼ。コーヒーを運び、客の前で乳を搾ってコーヒーに注ぐ。客に尻を撫でられたり、乳を揉んで絞られる。
　ライザからの嫉妬や警戒する視線に、レゼは夜の営みを期待してライザを挑発するように客に媚びを振る。
　ライザも接客中に乳首を抓られたり身体を弄られる。

・閉店後。２人は汗を流すため風呂へ。互いの身体をスポンジのように擦り付け合うソープレズセックス。会話（日中の出来事や悩みなど）。

・夜。ライザとレゼのレズセックス。途中でライザが「ようやく完成した」と射精機能付きの双頭のペニバンを持ち出す。これでレゼを孕ませると宣言。レゼも受け入れる。ライザがレゼに中出し射精。事後、レゼにぶっかけして欲望を満たす。

・エピローグ。数ヶ月後。ボテ腹に裸エプロンで接客するレゼ。客に祝福される。ライザが客の前でレゼにペニバン挿入。立ちバックで客に見せつけ自慢セックス。